メンタルトレーニングを受ける

OK Line
Mental
Training

メンタルトレーニングを学ぶ

Mental
Trainer
School

もっと詳しく

こんなお悩みありませんか?

「消極的になっている」・ 「ミスが多い」・ 「自分の実力を出し切れていない」

自信の低下または喪失を生み出している原因は、自分の実力以上の基準に目標値が設定されていることで、自己肯定感(自信の素)を失います。「最終目標のライン」と「今の自分ができるライン」を持ち、「できた」という自己肯定感を積み重ねていくことが重要です。

OKラインについてもっと詳しく

「長続きしない」・ 「やる気が続かない」・ 「三日坊主が多い」

行動を起こすための原動力である「やる気」には、2種類のやる気があり、「テンション」は瞬間的かつ短期的で不安定、「モチベーション」は長期的かつ安定的という特徴を持ちます。行動が続かない原因の多くが「テンション」に惑わされ、目標設定をしていることです。長期的にやる気(モチベーション)を育てるという観点が必要になります。

OKラインについてもっと詳しく

「緊張が苦手」・ 「プレッシャーに弱い」・ 「練習で出来ることが本番になるとできない」

緊張そのものをコントロールすることは不可能なことです。また、緊張をすることと、失敗や結果を出せないことはイコールではありません。「緊張してもできた」という成功体験を積むことが重要です。緊張しない、プレッシャーを感じないための行動ではなく、緊張やプレッシャーの経験値をたくさん積む準備が重要です。

OKラインについてもっと詳しく

「新しいことにチャレンジしない」・ 「自信がないように見える」・ 「やる気を高めたい」

心の成長段階でもある子どもたちは、周りの人の影響や情報に左右されやすい不安定な状態です。他者との比較が始まり、自己肯定感を失いやすく、自信ややる気の低下に繋がります。自分で自己肯定感を積み重ねていく習慣をつけることが重要です。身近な存在である親御さんからの声がけも大切。子ども自身が、ありのままの自分を受け入れ、自分にOKをあげられるようになるサポートが重要です。

子どもメンタルトレーニングについてもっと詳しく

「部下のモチベーションが低い」・ 「チームがバラバラ」・ 「選手に自信をつけたい」

部下やチームの選手自身が「セルフマネジメント」をできるようになるためには、上司や指導者の経験に基づいた指導だけでなく、理論に基づいたサポートが重要です。自己肯定感を作る方法、やる気を育てる方法、ストレスをケアする方法など、理論に基づき、一人一人の状態に合わせた声がけや指導が大切です。

メンタルトレーナースクールについてもっと詳しく
Media

メディア

OKラインメンタルトレーニングはこれまでに3,000以上のメディアに掲載頂きました。

Book

書籍

OKラインメンタルトレーナーによる書籍のご紹介

Trainer Profile

メンタルトレーナーのご紹介

あなた自身の力や想いを引き出すのがOKラインメンタルトレーナー。
課題の克服や結果を出すために最大限のサポートをします。